押切もえ ギャル時代と整形



押切もえ『AneCan』0811号 表紙メイキング


HQ 高画質モード推奨 (画面上でクリック→HQボタンを選択)



押切もえの整形疑惑は、ほぼ間違いなく本当だと言われているので、記事にしにくいんですが、がんばって書いてみます。


まず押切もえの経歴から。

押切もえ - Wikipedia


松戸市立第五中学校卒業後、昭和学院高等学校に入学するも中退。 翌年、千葉県立市川西高等学校の一学年下に再入学した(後に卒業)。
まだ“読者モデル”という言葉がそれほどメジャーではなかった時代に、雑誌『ポップティーン』に登場。その後、雑誌『egg』の読者モデルを経て、再び雑誌『ポップティーン』の読者モデル、『東京ストリートニュース』へとステップアップし、着実にファンを増やしていった。
読者モデル時代はスーパーモデルならぬ“スーパー高校生”や、“コギャルのトップ”などの呼び方をされ、押切は「もえ」として、同じく当時の人気読者モデル福永花子の「花子」と共に、女子高生達のカリスマ的存在でもあった。『ポップティーン』卒業後も、当初は何度か紙面にゲスト登場したことがある。


とあるように昔はギャルだったみたいです。
しかも高校時代はかなり荒れていたとか。

そんな頃の写真です。

omgazou

今とは随分印象が違います・・・。

さらに、youtubeで動画を見つけたのでリンク

目元が明らかに今と違います。
完全に別人の気がするんですが・・・。


今現在の映像は記事のトップにあるYoutube動画で高画質で見れます。
比較してみてください。

似てるような似てないような・・・といったレベル。



「英語でしゃべらナイト」などに出演するなど、現在も色々と活躍中の押切もえ。

整形と思ってしまうほどの美貌のままこれからもがんばって欲しいと思います。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。